今日は早めに営業が終了したので、ワールドカップを見ようかと思いましたが、最近全く本を読めていなかったので読書に耽ろうかと思っております。

気づけば図書館への返却日が近くなっている本もあるし。
毎日新聞の書評欄は毎週日曜日でして、そこに掲載されていた、帳簿の世界史という本。

景気循環、金貸し、マルクスの資本論などどうして盛者必衰が起きるのか、などなど興味深い話がとても多い書籍です。
アマゾンで購入して本を読んでいましたが、郡山図書館にインターネットでアクセスし、書籍を検索するとあるわあるわ読みたい本が。
帳簿の世界史、まもなく返却するのでおすすめですよ。